大進鮨のブログ

横浜は戸塚にある江戸前・大進鮨は、まごころでお寿司をにぎります。
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    当店の玄関開けるとこのポスターが目につきます。
    寒くなってきても、「風の盆」!
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    この記事に対するコメント

    雨晴海岸からみた景色は素敵だけども、富山市民として環水公園と立山、呉羽山からみた立山もすてがたい。雪山も良いかもしれね。
    みきねこ | 2016/11/19 1:56 PM
    鮨の歴史を紐解いてみれば、屋台でちょっと抓む(ツマム)庶民の味だったのが、いつの間にか「高級なもの」になってしまった。。。とても残念。。。その点、富山市岩瀬、射水市(旧新湊市内)では、安くて旨い鮨が食べることが出来る。
    富山市民  | 2016/11/19 7:38 PM
    富山では、娘が結婚した夫の実家(両親)に「寒ブリ」を送る習慣があります。12月初旬〜12月末に送ります。なかなか一般市民に寒ブリは廻ってきませんが、何とか手に入れたとしても1本40.000円〜100,000円します。(大きさは1m〜1.5m)それでも安い方です。無論「氷見ブランド」シール付きです。お墨付き寒ブリ・・・寒ブリを欲しいお父さん、お母さんは「息子の嫁を富山から貰えば、嫁さんの実家から結婚1年目だけですが、素敵なお歳暮「寒ブリ」が届きます。ただし、さばきをどうするかは「自分でやるか。鮮魚に頼むか・・・それも大進鮨大将に頼むか・・・。
    富山市民 | 2016/11/19 7:54 PM
    みけねこさんは、富山県民ですか?私は生まれも育ちも富山・・・純粋富山県民です・それが
    原因なのか、英語も富山弁訛(ナマリ)があります。例えば、This is a pen yathya〜(ディス イズ ペンヤチャ〜)=これはペンです。Is this a pen ke? (イス ディス ア ぺン け?)=これはペンですか?と語尾訛が抜けません。。。
    富山市民 | 2016/11/19 8:08 PM
    富山県民さんへ。
    私も生まれ育ち富山市です。
    マンモス校と言われた小学校・中学校卒業後、何年か前高校サッカーで全国制覇した一校卒業し県外には旅行・出張くらいですかね。
    富山弁、私は結構好きです。でも娘は今県外に居ますが富山弁話さないよう努力しているらいいです。その富山弁ですが「おなか一杯」というのを呉東では「おなかうい」、呉西では「おなかものい」と言います。
    みきねこ | 2016/11/21 2:27 PM
    言葉文化・食文化は住む場所ごとに違いますね。旅行に行った先々では、とかく体に染みついた言葉や食べ物を思い出してしまいます。そこには郷愁という淡い想いが沸々と湧いてきます。何を食べても故郷の食べ物が一番美味しいと感じるのは私(富山県民)だけでしょうか?大進鮨さん、頑張れ、みきねこさん、インフルエンザに注意。ちなみに、私こと富山県民は10数年もインフルエンザを煩っていません。
    〇鹿は風邪を引かない。。。身をもって実証しています。
    富山県民 | 2016/11/21 7:50 PM
    書き忘れ・・・・富山県民(私)の友人からこの大進鮨を教えてもらいました。その友人、どうも、大将とみきねこさんをご存知のようです。世間は広く狭い・・実感します。11/22出勤前記載
    富山県民 | 2016/11/22 7:34 AM
    ブログに数回、御邪魔しましたが、他県に引っ越す事になり「富山県民」を名乗る資格がなくなりました、以後、書き込むことはないと思います。大将、みきねこさん THANKS!
    富山県民 | 2016/11/22 11:40 PM
    毎度ありがとうございます&#128522; 店主
    沢山のレスありがとうございます
    いつでもコメ、お待ちしています。
    店主 | 2016/11/26 11:59 PM
    昨日の新聞に「氷見寒ブリ」が大漁だと載っていました。1〜1.5m程度の大きさとの事です。
    寒ブリの一番美味しい料理は「鰤しゃぶ
    です。
    富山県内の某旅館に「寒ブリ、食べれますか?」と問い合わせた時、「当日の捕獲量に影響します。特に海が荒い場合にはウチではおもてなし出来ません、すいません」と・・・まあ、なんと素晴らしい旅館なんでしょう?正直ですね」お刺身を客に出すとき、雪のかまくらを作り、室内の温度に影響されない状態で御客に提供しています。鮮魚通の富山県民(私)としては初めての経験でした。見栄えよりも料理長のこだわりを痛感しました。また、チェックアウトの朝、車に積もっていた雪をやかんのお湯を使って溶かして頂きました。サービスと言うより「心遣い」に感心しました。接客良ければ料理も比例します。富山県内にある「小さな小さな旅館です」
    富山県民 | 2016/11/27 11:05 AM
    富山県民様
    勉強になりました。
    店主 | 2016/11/27 11:56 AM
    店主様、「勉強になりました」との事。かまくら作りにしても、車に積もった雪を始末する・・して頂いた私は感激しましたが、一歩踏み込んで考えてみると「どうやって、そんなサービスを考え付いたのか」不思議です。
    思い付き?唸るように考えた結果なのか?アイデアを誉めるのは簡単ですが、アイデアを作るのは至難の業かも。上記の小さな旅館話を友人(会社経営)に話をすると、忘年会に使ったとの事、もちろん、私が受けた同様のサービスに感激して、毎年のように利用しています。御客の心を掴む・・・簡単で難しい事ですね。いつも新鮮な魚を(刺身)を食べている富山県民は
    「鮮度のない刺身」を、「ネコ跨ぎ(ネコマタギ)と言います。ネコも見向きもせず、その食べ物をまたいでいくと言う意味です。友人の「ウオちゃん、」と言うオヤジが富山市内某鮨屋で、出された鮨を食べた途端、「なんだ、ネコ跨ぎやないか」と呟くと、店主に言ったら「すいません」と彼に詫びていました。金沢市香林坊にある寿司屋は旨いですが、値段がちょっと・・・女郎寿司と言う言葉も知っていました。ウオちゃん、見かけによらず食い道楽。あんな親父は稀なるオヤジ・・・
    富山県民 | 2016/11/27 6:44 PM
    店主様の写真(関西風どんべえ)を観ました。
    富山県北側にある朝日町の雑貨屋に「関西風」と「関東風」の両方のどんべいが並べてありました、言語境界・味境界・・そしてお握り境界が有るんですね。特にお握りは「〇=弾丸「
    俵」「三角」と三種類あるのですね。文化ですね。北陸高速道路を新潟から南下すると、うどんの汁が南下すればするほど薄くなっています。新潟では丼の底が見えない位に≪「醤油色≫・・・金沢に入ると「おすまし」の如く・・・ただし、風味充分です。関東は濃い味・・何故なのかご存じでしょうが・・・
    富山県民 | 2016/11/27 6:58 PM
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